この中で、立憲民主党の近藤代表代行は「10年前のきょう『違憲の法案を通すな』との声が上がる中、法律は強行採決されたが、いまも多くの人が声を上げ続けている。憲法9条の誓いを守り、諦めることなく声を上げて平和な世界をつくろう」と呼びかけました。