いまの仕組みで最多となる9人が立候補し、1回目の投票で高市氏が石破総理大臣に27票の差をつけて1位となりましたが過半数には届きませんでした。決選投票の結果、石破総理大臣が逆転し、5回目の挑戦で初めて総裁に選出されました。